

【EVENT】人・みち・環境 インスパイアフォーラム from広島
家具を通じて、人が集まる風景をつくる 10月30日、TISTOU代表・平田倫子がフォーラムに登壇 10月30日(金)、国土交通省主催の「人・みち・環境 インスパイアフォーラム from広島」が開催されます。広島での社会実験「カミハチキテル」をきっかけに、各地の公共空間のプロジェクトに携わってきたTISTOUから、代表・平田倫子が登壇します。 公共空間の設計や運営、まちづくりに関わる皆さまへ。広島の実践を通じて、人が集まる場所づくりや、これからの道路空間について考える機会です。 日時|2026年10月30日(金)14:00〜17:00 会場|広島・おりづるタワー 参加費|無料 参加方法|会場参加/オンライン参加 申込締切|10月26日(月) 【お申し込みはこちら(無料)】 ■ 広島の実践から、道路空間の可能性を探る 道路を、移動するだけでなく、人が滞在し、交流できる場所として活用する。その取り組みを支える「ほこみち(歩行者利便増進道路)」と、道路分野の脱炭素化が、今回のフォーラムのテーマです。 行政、都市計画、エリアマネジメントなど、さまざまな分野


学びの場は“教室内”から“屋外”へ広がっている 教育機関への納品事例とextremisが選ばれる理由
近年、学びの場は教室という物理的な枠組みを超えて、キャンパス全体へと急速に広がっています。現代の教育現場において、キャンパスのオープンスペースは「単なる休憩場所」から「能動的な学びや偶発的なアイデアが生まれるサードプレイス」へと進化しています。自然を感じる開放的な環境は、リフレッシュ効果だけでなく、学生同士や教職員の対話を活性化させる大きな力を持っています。 また、学習効果の向上や心身の状態が改善されるという研究結果も確認されています。 そこで、屋外での学びや交流を支える家具として、extremisが教育機関に選ばれる理由と、国内外の納品事例をご紹介します。 extremisが教育機関に選ばれる理由とは? 1 コミュニケーション 円形のテーブルが多い為、上座下座がなく自然と目線が合い、コミュニケーションを誘発する事でグループワークにも適しています。 さらに、多くのアイテムがユニバーサルデザインになっている為、すべての人が同じ目線で集うことが出来ます。 2 機能性 テーブルと椅子が一体化しているアイテムが多く、管理がしやすい為、空間をキレイに保つこ


九州産業大学
Photo:SS Co., Ltd. Ueda Shinichiro


MoN Takanawa The Museum of Narratives
Photo: AYA KAWACHI / 河内 彩 Photo: AYA KAWACHI / 河内 彩


TAKAMI
Photo:Nacása & Partners Inc.


SCSK yaesu
Photo:Nacása & Partners Inc.


SCSK toyosu
Photo:Nacása & Partners Inc.


PERSOL
Photo:Nacása & Partners Inc. Photo:Nacása & Partners Inc. Photo:Nacása & Partners Inc.




