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How to Summer Styling

この夏のおすすめのHenry Deanはこちら

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Styling Point

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Styling Q&A

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First Henry Dena Set

Styling Point

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画像中央:Stromboli S ヴェロニカ

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画像中央:Julien XS ヴェロニカ

ヴェロニカ

ヴェロニカは暖色にも寒色にも見えるカラーのため1つ持っていると便利なカラーです。

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透明感

透け感のあるフラワーベースを使うと見た目も涼やかで夏らしさを演出できます。

画像中央:Venere S ハニー

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同じ色のトーンでまとまりがある中に、異なる色や柄物を組み合わせると、ディスプレイの中にリズムが生まれ、ワンランク上のスタイリングになります。

リズム感

画像左:Cylinder 10 × 13 ラナイ

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画像中央:Grass S アドミラル

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画像中央:Julien XS アドミラル

寒色と暖色の比率

寒色のグループの中に暖色を差し色として入れると、寒色がより強調され夏らしさが生まれます。

反対の組み合わせをすると冬らしく見えます。

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画像右:Drop ブルネット

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差し色にブルネット

ブルネットのような暗めの色のフラワーベースは、ビビットな色と組み合わせると、派手な印象が軽減され

大人っぽい落ち着いた印象になります。また可愛らしい色の中に差し色として入れても、大人っぽいシックなまとまりになります。

Q & A

Henry Deanは色や形がたくさんあって悩んでしまいます。

組み合わせで置きたいのですが、

どうしたらおしゃれにまとまりますか?

フラワーベースを組み合わせる際、

違う色、違う形を選びたくなってしまいますが、

まずは同じ形や、同じ色を2つ揃えるのがおすすめです。

 

同じ形、色は自然とまとまりが生まれます。同じ形のものでも高低差をつけると、さらにこなれ感がでます。同じものを揃えるのに抵抗がある場合は、形が近いものを合わせるのもいいです。

 

それとフラワーベースを複数並べたとき、

全てのベースにお花を入れる必要はありません。

Henry Deanのフラワーベースはお花が入っていなくても、オブジェの役割も果たしてくれます。

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最初に買うフラワーベースは

何がいいでしょうか?

Pipeシリーズが使いやすく、

3サイズあるので組み合わをつくるのにおすすめです。

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First Henry Dean Set

組み合わせに迷ったら、このセットがおすすめです

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Julien XS ヴェロニカ

Pipe S パステルブルー

Pipe S パステルブルー

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Drop ヴェロニカ

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